やまがた酒フェスタ2021

錦爛酒造株式会社

1772年創業 地元山形で95%消費されている「地酒中の地酒」 2020年7月より法人化により「後藤康太郎酒造店」から「錦爛酒造株式会社」に。創業250周年まであと1年、大事な本質は変えず、新しい時代に合う新しい日本酒の味を模索していきます。

錦爛酒造株式会社

錦爛 純米吟醸 「赤鬼の涙」

酒造好適米「出羽燦々」を自家精米にて50%まで磨き醸した純米吟醸酒。地元高畠町出身の童話作家浜田廣介氏著「泣いた赤おに」の鬼が友を想い、流した涙のように熱く、濃く、想いがこもった味を目指した酒。フランスの日本酒品評会「Kura Master2020」にてプラチナ賞受賞、並びに出品酒824点の中からTop18に選出されました。

錦爛 純米吟醸 「赤鬼の涙」

錦爛 大吟醸 雪女神33

山形県オリジナル酒造好適米「雪女神」を33%まで磨き醸した大吟醸酒。山形新酵母「YK009」による上品な吟醸香が特徴。「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2021」プレミアム大吟醸部門最高金賞受賞酒

錦爛 大吟醸 雪女神33

錦爛 雪若丸55

山形県のブランド米「雪若丸」を自家精米により55%まで磨いて醸した純米吟醸酒。穏やかで控えめな吟醸香と米の旨味がありながらすっきりしたくせの無い味が特徴で、食中酒にぴったりの酒。冷酒からぬる燗まで幅広い温度で楽しんで頂ける、暑い夏から寒い冬まで季節を問わぬ酒。

錦爛 雪若丸55

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